商標ワンポイントレッスン |
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■第19回講義「商品の販売に関する情報の提供の解釈(最高裁)」 |
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第35類の指定役務に「商品の販売に関する情報の提供」という役務が存在します。・・・
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■第18回講義「真正商品の並行輸入」 |
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我が国において、商標権者及び使用許諾者以外の第三者が、海外から登録商標が付された商品を輸入する場合、・・・
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■第17回講義「類似商品・役務審査基準(国際分類第10版対応)」 |
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現在、国際分類第10版対応の類似商品・役務審査基準(案)が公表されています(2011年10月現在)。・・・
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■第16回講義「商標の広告的な使用」 |
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商標法2条3項は、商標の「使用」について規定しており、商標の「使用」の概念を正確に理解することは、商標実務においては極めて重要です。・・・
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■第15回講義「ネット時代におけるブランド戦略(3)」 |
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今回は、ネット時代におけるブランド戦略の各論として、「ドメイン名と商標の使用」というテーマを掲載させていただきます。・・・
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■第14回講義「ネット時代におけるブランド戦略(2)」 |
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第5回講義では、インターネットのグローバル性と商標権の属地性の衝突について述べさせていただきました。・・・
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■第13回講義「品質誤認」 |
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指定商品「焼酎」として、商標「芋○○」とした場合、特許庁の審査においてはどのように取り扱われるでしょうか?・・・
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■第12回講義「立体商標の保護(2)」 |
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商標法上の「立体商標の保護(2)」について説明いたします。・・・
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■第11回講義「立体商標の保護」 |
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今回は、商標法上の「立体商標の保護」の概念について説明いたします。・・・
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■第10回講義「未登録周知商標の保護」 |
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今回は、商標法上の「未登録周知商標の保護」の概念について説明いたします。・・・
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■第9回講義「商標法上の商品及び役務」 |
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今回は、商標法上の「商品」「役務」の概念について説明いたします。・・・
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■第8回講義「先使用権〜もう一歩前へ〜」 |
| 前回「先使用権」制度を説明いたしましたが、今回はご実務上問題となっている「先使用権の地域的範囲の限界」について説明いたします。 商標法第32条の立法趣旨は、・・・
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■第7回講義「登録主義と先使用権?」 |
| 我が国の商標法は、登録にあたって現実に商標を使用していることは原則として要求されていません。そして、特許庁において最も早く出願し、登録を受けた方は、商標権者として保護されることになります(先願主義、登録主義)。 このように、・・・
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■第6回講義「ネット時代におけるブランド戦略」 |
| 日本の商標権と海外の商標権は、別個独立のもので、それぞれの国の商標権は当該国のみ保護され、他の国まで保護されないのが大原則です。この原則は、パリ条約の要請であり、法律の大原則でもあります。ですが・・・
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■第5回講義「キャッチフレーズとタグライン」 |
| キャッチフレーズは、原則として、商標法3条1項6号の規定に該当し登録を受けることができないものと考えられております(審査基準参照)。すなわち、・・・
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■第4回講義「文字商標と図形商標とは?」 |
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前回までの「商標の識別力」については、とりあえずおいて、「文字商標」や「図形商標」とは、一体どのような商標をいうのかという質問が多いため、その点について講義を行ないたいと思います。まず、・・・
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■第3回講義「商標の識別力の続き(よくある拒絶理由)」 |
| 今回は、特許庁の審査で商標の識別力がないと判断される最も多いケースを紹介し、これに対してどのように対応するべきなのかという点に触れたいと思います。最も多いケースとは、・・・ >>続きを読む |
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■第2回講義「商標の識別力の続き」 |
| 今回は、商標の識別力がない場合について、もう少し掘り下げて説明します。たとえば・・・ >>続きを読む |
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■第1回講義「商標の識別力って何?」 |
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商標の識別力とは、自分の商品やサービスと、他人の商品やサービス(あるいは自分の他の商品やサービス)とを区別(識別)する力をいい、商標の本質的な力(機能)です。
例えば、・・・ >>続きを読む |
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